唐木俊介の雑感配信ブログ

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登美丘高校ダンス部

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こんばんは。

 

 

ついつい見てしまう。そういうの、ありますよね。

 

 

この夏いろんなメディアで取り上げられています、大阪の登美丘高校ダンス部。僕がこのダンスを知ったのはTwitterのタイムライン。最初に見た時はバブル当時の映像が流れているのかと思ったほど。でも今年の夏のことなのですね。流れる曲は荻野目洋子の「ダンシング・ヒーロー」、なんとなく聴いたことあるかな?という程度でしたが、今回この動画を何回も再生して、すっかり頭に焼きつきました。

 

 

流れる曲、衣装やメイクなど、バブル時代をコミカルに表現?と思いきや、急に始まる一糸乱れぬキレッキレのダンス、これはつい見てしまう。高校生ダンス部の全国大会。今年は準優勝で惜しくも3連覇ならずとはいえ、広く知れ渡ったのは今年のダンスがキッカケでは?

 

 

 

去年の全国優勝のダンスは「HERO」。スクールウォーズの主題歌(原曲)ですね。これもつい見てしまう。圧巻です。

 

 

 

 

ところで、俗に言うバブル時代、その頃の僕はまだ子供でよくわからないのですが、ホントに「しもしも」とか言ってたんだろうか。当時でいうと「ポケットベル」を「ポケベル」とか、そういう略語・短縮系はわかるんだけれど、「シースー」とか「チャンネー」とか、文字数同じで倒置法ってなんか不可解。シースーに至っては音が伸びてるし。もっと言うと「ケツカッチン」とか、なんなんだ一体!?もう普通に言えやって言う・・・。

 

 

そんな言葉を使っていた当時の大人たちに「まったく最近の若者は・・・」などと言われていたと思うと心底ぶっとび〜でオッタマゲ〜な今日この頃なのであります。

 

 

 

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